INTERACTIVE MAP
京都市の小学校区MAP
上京区・左京区の学区を選ぶと、地図上で区域を赤く表示。境界にかかる町丁目も確認できます。
学区MAPを開く →学校だけで住む場所を決めない。人口、スーパー、病院、公園、保育園・幼稚園、駅、祭り、歴史まで見ると、その学区で家族がどう暮らすかが見えてきます。
京都らしい「学区」と、実際の子育て生活を同じページで見られるようにしました。
上京区・左京区の学区を選ぶと、地図上で区域を赤く表示。境界にかかる町丁目も確認できます。
学区MAPを開く →子どもの人口、公園、病院、交通、買い物から、左京区・上京区を中心に10エリアを比較。
10エリアを見る →御所東、西陣、北野、二条城北。10の現行小学校区と、2026年7月の地域人口、保育・医療・買い物・祭り・歴史。
上京区を見る →下鴨、北白川、松ヶ崎、修学院、岩倉など。19の現行学校区と、地域人口、公園、保育、病院、交通、行事。
左京区を見る →子ども医療費、児童手当、妊婦支援、こども誰でも通園制度、住宅取得支援などは制度編で整理しています。
行政の子育て支援を見る →京都市の通学区域は町名・番地で指定されます。気になる物件が出た段階で、公式資料による確認が必要です。
京都市公式の通学区域を見る →京都では、現在の市立学校の通学区域と、地域活動や歴史で使われる「元学区」が同じとは限りません。そこで「京都で育てる」では、学校は現在の通学区域、人口は京都市の最新統計、祭り・歴史は地域単位と、情報ごとに正しい区分を使い分けます。